2007年10月10日

EM−1

EMとは?(Whatis EM?)
EMとは「有用(Effective)」と「微生物群(Microorganisms)」の略で、有用微生物群のことです。
琉球大学農学部教授の比嘉照夫博士が開発したものです。
人間や動植物の細胞を活性化し、有害物を無害化する働きをする微生物5科10属80種類を、ハチミツの培養液の中で共存させたものです。
沖縄の農業の為の土壌改良剤として発明されたものです。
腸内細菌の改善に有効といわれております。
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2007年10月03日

未病

健康と病気のグレーゾーンにいる現代人は、偏った食生活や生活のストレスなど多くの危険因子にさらされ、いつ病気を発症してもおかしくない状態にいます。この「病気になる前」の状態を“未病”といいます。
私達は、常に未病の意識を持ち、病気になってから治すのではなく、病気になる前に治す努力をしましょう。
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2017年09月24日

水ーその4

[ルノデナウの水]ドイツの中央に位置し、フランクフルトから東へ100kmほどのところにある山間の小さな村ノルデナウ。ホテルを営むテオ・トメス氏は、ワインにいろいろ注文をつけるオランダ人のお客様を、貯蔵庫の代わりに使っていた西洋カワラの岩石採掘場跡に案内しました。廃坑に入るや否や、オランダ人客は「この中には強いエネルギーを感じる。ここで瞑想し、ここの湧き水を飲むと病気が癒されるだろう」と告げたそうです。実際に、様々な病気が癒され、チェルノブイリ原発事故が起きた後、トメス氏が白血病の子供を招待して水を飲ませると、一人の子供の白血病が完全に治ってしまったそうです。
こうした世界の「奇跡の水」にも負けない水が日本にもあります。一つは世界でも10番以内には入る長寿村「棡原(ゆずりはら)村」の水であり、二つ目は岡山県新見村の「新見の水」、そして最近では大分県日田市の「日田天領水」が有名です。それでは、これら世界でも名だたる「奇跡の水」は、どうして難病を緩和し、不治の病を治癒するのでしょうか?その理由が最近の研究の結果学術的にも立証されました。つぎにその研究が結実されました事実をお知らせ致しましょう。
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