2007年12月12日

水ーその4

[ノルデナウの水]ドイツの中央に位置し、フランクフルトから100kmほどのところにある山間の小さな村ノルデナウ。ホテルを営むテオ・トメス氏は、ワインにいろいろ注文をつけるオランダ人のお客様を貯蔵庫の代わりに使っていた西洋カワラの岩石採掘場跡に案内しました。廃坑に入るや否や、オランダ人客は「この中には強いエネルギーを感じる。ここで瞑想し、ここの湧き水を飲むと病気が癒されるだろう」と告げたそうです。実際に、様々な病気が癒され、チェルノブイリ原発事故が起きた後、トメス氏が白血病の子供を招待して水を飲ませると、一人の子供の白血病が完全に治ってしまったそうです。こうした世界の「奇跡の水」にも負けない水が日本にもあります。一つは、世界でも10番目に入る長寿村・棡原(ゆずはら)村の水であり、二つ目は、岡山県新見村の「新見の水」、そして最近では、大分県日田市の「日田天領水」が有名です。それでは、これら世界でも名だたる「奇跡の水」はどうして難病を緩和し、不治の病を治癒するのでしょうか?その理由が最近の研究の結果、学術的にも立証されました。次にその研究が結実されました事実をお知らせ致しましょう。
posted by ひょうたん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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