2007年11月14日

EM-X その3

では、もとをただせば単なる清涼飲料水にすぎず、薬として認められたわけでも、その効果のメカニズムが現代医学の主流から認められた物質でもないEM-Xが、なぜあらゆる病気に何らかの改善効果が認められるのでしょうか?1992年2月、ハワイで開かれた第3回「日米癌学会合同会議」で、カリフォルニア大学医学部ドゥルー医学研究所のマンドー・ゴーナム博士が発表した研究報告が世に知らされた最初のもので、その結論のより「EM-Xは副作用の無い新しい免疫治療剤」と位置づけられました。その後も研究は続行され、これまでにEM-Xは、NK細胞・B細胞・T細胞など免疫系の細胞、それからマクロファージ(大食細胞)などの活性を著しく高めることが確認されています。
すなわちEM-Xは、現在知られる限り最強の抗酸化物質だということなのです。
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