2007年11月07日

EM−X その2

「甦る生命」・「EM−Xが生命を救う」を出版されました埼玉県和光市・市長で田中医院院長で医学博士の田中茂先生は1992年に市でEMを生ゴミ処理や汚水浄化・農業改良などに使用したときに、医師としての好奇心と使命感から、動物実験を重ねた後、自分の体で実験を試みました。すばらしい体験の後、患者さんに試用するにあたって厚生省の「別にかまわない」との答えを得て試用を開始したのです。肝硬変・重症リュウマチ・糖尿病・膠原病・ガン・アルツハイマー病・心臓病・アトピー性皮膚炎など完治は困難といわれています病気の治癒や改善に効果的であることが解りました。これは現代医療に不信感や絶望感を抱いている一般の人々にとって、EM−Xは希望の灯ともいえるかもしれません。
posted by ひょうたん at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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