2007年10月17日

EM−2

いまから約20年前、沖縄・琉球大学の比嘉教授の研究室で生まれたEMは世界中を席巻し、地球環境を大きく改善しはじめました。
いまや地球は破滅に向かってエントロピー(Entropy)の増大の方向から、逆に汚染を資源化して環境を浄化すると同時に、あらゆるものを蘇生化するシントロピー(教授の造語)の世界へと進む糸口を掴み始めたと言っていいでしょう。
Entropy物質を構成する分子または原子の配列や運動状態の無疾序の度合いを示す量。全ての自然現象は秩序から無秩序への移行の方向に向かう。
posted by ひょうたん at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/65456366

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。