2007年10月31日

EM−X

EM−Xとはなんでしょう?
EMは第一に土地の改良・改善にその目覚しい威力を発揮しましたが、有用微生物群はこのほかにもあらゆる分野でその力が利用され始めたのです。比嘉先生は著書「地球を救う大変革@AB」の3冊に詳しく書き述べられております。21世紀に大きく変わるでありましょう状況をお知らせいたしましょう。
その始めは医学の分野です。私たちの腸内にあって重要な役割を果たしています嫌気性微生物と、酒・味噌・醤油・納豆などを作り出す人間に役立っています好気性微生物を80種類ブレンドした稀有の混合液がEMです。それが生成する抗酸化物質を取り出し濃縮したものをEM−Xといいます。微生物は入っていませんし、薬ではありません。
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2007年10月24日

EM−3

シントロピーとは、エントロピーの逆の概念として比嘉教授が提案された用語で、蘇生の法則を意味しているそうです。
ではEMによって導き出されましたシントロピーの世界とはどんなものでしょうか?
「たとえば農業は近い将来、種をまくだけで、あとは何もしないで収穫するという単純作業に変わるでしょう」と先生は語られ、「また、家庭や工場から排出される汚水もEMによって浄化され、その結果、河川はきれいになり、海は甦り、魚介類は豊富に取れるようになります」と述べておられます。
さらに多くの微生物は日和見的体質を持っていて「成り行きを見て有利なほうへつこうとする」そうで、勢力の強い微生物がいると、他の微生物はそれに「右へならえ」をするそうです。
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2007年10月17日

EM−2

いまから約20年前、沖縄・琉球大学の比嘉教授の研究室で生まれたEMは世界中を席巻し、地球環境を大きく改善しはじめました。
いまや地球は破滅に向かってエントロピー(Entropy)の増大の方向から、逆に汚染を資源化して環境を浄化すると同時に、あらゆるものを蘇生化するシントロピー(教授の造語)の世界へと進む糸口を掴み始めたと言っていいでしょう。
Entropy物質を構成する分子または原子の配列や運動状態の無疾序の度合いを示す量。全ての自然現象は秩序から無秩序への移行の方向に向かう。
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2007年10月10日

EM−1

EMとは?(Whatis EM?)
EMとは「有用(Effective)」と「微生物群(Microorganisms)」の略で、有用微生物群のことです。
琉球大学農学部教授の比嘉照夫博士が開発したものです。
人間や動植物の細胞を活性化し、有害物を無害化する働きをする微生物5科10属80種類を、ハチミツの培養液の中で共存させたものです。
沖縄の農業の為の土壌改良剤として発明されたものです。
腸内細菌の改善に有効といわれております。
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2007年10月03日

未病

健康と病気のグレーゾーンにいる現代人は、偏った食生活や生活のストレスなど多くの危険因子にさらされ、いつ病気を発症してもおかしくない状態にいます。この「病気になる前」の状態を“未病”といいます。
私達は、常に未病の意識を持ち、病気になってから治すのではなく、病気になる前に治す努力をしましょう。
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