2007年12月19日

活性水素水

人間の身体が水で出来ていること、世界の「奇跡の水」が様々な病気を癒し、治癒することはお分かりになったと思いますが、小学生でも知っている「酸化」「還元」ということが人間の身体でも起こっていることをご存知でしょうか?人間でいう酸化とは、口から食べた物を体内で燃焼させることで、そこからエネルギーを得て活動しているのです。これが人間の酸化作用で、その結果として、身体に「錆」が溜まります。
これが「老い」や「老化」という現象です。ところが「還元」という反対の作用があり、とりついた酸素(活性酸素)を取り除くことで「酸化
」を押さえ、「老い」や「病気」から人間を解放しているのです。
その役割を果たすのが「活性酸素」の還元作用というわけです。しかも「活性水素」をたっぷりと含んだ還元水を毎日飲むだけで可能なのです。そして、その「活性水素」をたっぷりと含んだ水が、人工的に作られる事が出来、ある博士の研究で証明されたのです。
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2007年12月12日

水ーその4

[ノルデナウの水]ドイツの中央に位置し、フランクフルトから100kmほどのところにある山間の小さな村ノルデナウ。ホテルを営むテオ・トメス氏は、ワインにいろいろ注文をつけるオランダ人のお客様を貯蔵庫の代わりに使っていた西洋カワラの岩石採掘場跡に案内しました。廃坑に入るや否や、オランダ人客は「この中には強いエネルギーを感じる。ここで瞑想し、ここの湧き水を飲むと病気が癒されるだろう」と告げたそうです。実際に、様々な病気が癒され、チェルノブイリ原発事故が起きた後、トメス氏が白血病の子供を招待して水を飲ませると、一人の子供の白血病が完全に治ってしまったそうです。こうした世界の「奇跡の水」にも負けない水が日本にもあります。一つは、世界でも10番目に入る長寿村・棡原(ゆずはら)村の水であり、二つ目は、岡山県新見村の「新見の水」、そして最近では、大分県日田市の「日田天領水」が有名です。それでは、これら世界でも名だたる「奇跡の水」はどうして難病を緩和し、不治の病を治癒するのでしょうか?その理由が最近の研究の結果、学術的にも立証されました。次にその研究が結実されました事実をお知らせ致しましょう。
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2007年12月05日

水ーその3

[ナダーナの井戸水]奇跡の水のなかには、科学的な調査が行われてはいないにもかかわらず「神の水」として人々に深く信仰され、敬われているものもあります。
インドの首都デリーから北へ150km行ったとこるにあるナダーナ村で、1992年9月のある日、すでに枯れてしまった井戸から再び水が湧き出しました。目を患っていました井戸掘り職人が井戸水で目をあらったところ、一晩で回復し、持病の夜尿症まで直ってしまったそうです。
ある日、小児麻痺でまったく歩けなくなった5歳の少女がこの水の恩恵にあやかりたいと訪れました。1週間ほど水を浴び続けたところ、ほとんど治って歩けるようになったということです。神の恵みなのか、はたまた地球のいたずらなのか、「ナダーナの神秘水」は、噂が噂を呼んで広まり、今では毎年50万人もの人が押し寄せ、多くの治癒例が報告されています。
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2007年11月28日

水ーその2

それでは良い水、清潔な水とはどんな水のことでしょう。汚れの無いことや人工的に塩素など添加物がはいっていないことに加え、@必須ミネラルがバランスよく豊富に含まれていること、A程よく磁化していること、B分子がきれいに整っていて密度のたかいこと、の条件を満たすことが特別に良い水といえるのでしょう。
世界中で良い水の代表として「奇跡の水」と呼ばれている水がありす。
[ルルドの泉]フランス南西部、ピレネー山脈の麓にあるルルド村は、年間500万人もの巡礼者が訪れる「軌跡の水が湧き出る」聖地として有名です。ここに湧き出る水は、飲んだ人の病が癒されるという不思議な水で、いまではカトリック(キリスト教の旧教)最大の聖地となっています。
[トラコテ村の水]メキシコシティから北へ約300kmのところにある人口85,000人のトラコテ村で、農園を営むヘイス・チャン氏は自分で掘った井戸水を飲み始めたところ、長年の腰痛が嘘のように治まり、痛みが消えてしまいました。世界中に広まった噂にウルグアイの総合病院の医師が、早速この水を患者に与えてみたところ、8割を超える割合で病状が好転したそうです。
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2007年11月21日

水ーその1

人間の身体の60%は「」でできているといわれます。新生児だとさらに高く、体重の80%が水だそうです。もう少し詳しくお話しますと、生命の最小単位は細胞で、タンパク質、核酸、糖質などの生体高分子と呼ばれる物と脂質やさまざまなイオンなどが複雑な構造で組み合わされていますが、これらの諸要素を結び付けているのが「」なのです。これは人間に限ったことではなく、生命体は一見、固体のように見えますが、ほとんどが「」なのです。魚は75%、リンゴは85%、トマトは90%、クラゲは96%水なのです。そう考えますと人間や生物にとって「」はいかに大切なものであるかが解っていただけるでしょう。
その大切な「」が近代社会の環境汚染において汚されてきました。今、日本では「ナチュラルウォーター」「ナチュラルミネラルウォーター」「ミネラルウォーター」等と様々な清涼飲料水(ボトルウォーター)が飲料水メーカーから製作販売されております。それは飲み水を清潔で身体に良い物として取り入れるようと欲求し始めたからです。
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2007年11月14日

EM-X その3

では、もとをただせば単なる清涼飲料水にすぎず、薬として認められたわけでも、その効果のメカニズムが現代医学の主流から認められた物質でもないEM-Xが、なぜあらゆる病気に何らかの改善効果が認められるのでしょうか?1992年2月、ハワイで開かれた第3回「日米癌学会合同会議」で、カリフォルニア大学医学部ドゥルー医学研究所のマンドー・ゴーナム博士が発表した研究報告が世に知らされた最初のもので、その結論のより「EM-Xは副作用の無い新しい免疫治療剤」と位置づけられました。その後も研究は続行され、これまでにEM-Xは、NK細胞・B細胞・T細胞など免疫系の細胞、それからマクロファージ(大食細胞)などの活性を著しく高めることが確認されています。
すなわちEM-Xは、現在知られる限り最強の抗酸化物質だということなのです。
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2007年11月07日

EM−X その2

「甦る生命」・「EM−Xが生命を救う」を出版されました埼玉県和光市・市長で田中医院院長で医学博士の田中茂先生は1992年に市でEMを生ゴミ処理や汚水浄化・農業改良などに使用したときに、医師としての好奇心と使命感から、動物実験を重ねた後、自分の体で実験を試みました。すばらしい体験の後、患者さんに試用するにあたって厚生省の「別にかまわない」との答えを得て試用を開始したのです。肝硬変・重症リュウマチ・糖尿病・膠原病・ガン・アルツハイマー病・心臓病・アトピー性皮膚炎など完治は困難といわれています病気の治癒や改善に効果的であることが解りました。これは現代医療に不信感や絶望感を抱いている一般の人々にとって、EM−Xは希望の灯ともいえるかもしれません。
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2007年10月31日

EM−X

EM−Xとはなんでしょう?
EMは第一に土地の改良・改善にその目覚しい威力を発揮しましたが、有用微生物群はこのほかにもあらゆる分野でその力が利用され始めたのです。比嘉先生は著書「地球を救う大変革@AB」の3冊に詳しく書き述べられております。21世紀に大きく変わるでありましょう状況をお知らせいたしましょう。
その始めは医学の分野です。私たちの腸内にあって重要な役割を果たしています嫌気性微生物と、酒・味噌・醤油・納豆などを作り出す人間に役立っています好気性微生物を80種類ブレンドした稀有の混合液がEMです。それが生成する抗酸化物質を取り出し濃縮したものをEM−Xといいます。微生物は入っていませんし、薬ではありません。
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2007年10月24日

EM−3

シントロピーとは、エントロピーの逆の概念として比嘉教授が提案された用語で、蘇生の法則を意味しているそうです。
ではEMによって導き出されましたシントロピーの世界とはどんなものでしょうか?
「たとえば農業は近い将来、種をまくだけで、あとは何もしないで収穫するという単純作業に変わるでしょう」と先生は語られ、「また、家庭や工場から排出される汚水もEMによって浄化され、その結果、河川はきれいになり、海は甦り、魚介類は豊富に取れるようになります」と述べておられます。
さらに多くの微生物は日和見的体質を持っていて「成り行きを見て有利なほうへつこうとする」そうで、勢力の強い微生物がいると、他の微生物はそれに「右へならえ」をするそうです。
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2007年10月17日

EM−2

いまから約20年前、沖縄・琉球大学の比嘉教授の研究室で生まれたEMは世界中を席巻し、地球環境を大きく改善しはじめました。
いまや地球は破滅に向かってエントロピー(Entropy)の増大の方向から、逆に汚染を資源化して環境を浄化すると同時に、あらゆるものを蘇生化するシントロピー(教授の造語)の世界へと進む糸口を掴み始めたと言っていいでしょう。
Entropy物質を構成する分子または原子の配列や運動状態の無疾序の度合いを示す量。全ての自然現象は秩序から無秩序への移行の方向に向かう。
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